ビジネスエシックス
マーケティングコンサルティング業の「7つの理念」
テムズからお客様へのお約束。
- マーケティング業は「知恵」を売らなくてはならない
- マーケティングという名目で、「調査を売ってはいけない」と考えます。
リサーチは、「知恵を活用」させるための情報収集手段です。 - マーケティング業は「ものが売れること」にこだわらなくてはならない
- 当たり前のことを見失ってしまうことがあります。
企業・商品の認知やイメージを高めることは、すなわち売り上げにつなげることに他なりません。 - マーケティング業は「限りなく職人」でなくてはならない
- ゼネラリストでありながら、スペシャリストであること、そしてそうあり続けることは私達の使命です。
広い視野を持ち、そして「ものづくり」にこだわる。そんなクラフトマンシップを大切にします。 - マーケティング業は「必要」なことを伝えなくてはならない
- 辛口なレポート、それを疎まないでください。我々は、クライアントにとって本当に必要であると判断した情報は、「勇気と信念」を持って、クライアントに伝えなくてはいけないと考えます。
- マーケティング業に「嘘」は許されない
- 私たちは虚偽への妥協を一切許しません。時には担当が困ってしまう分析結果もあるでしょう。
しかしマーケティングにおける嘘は、すべてを失うと考えます。 - マーケティング業は「一業種一社」でなければならない
- 私たちは企業の核心的な情報を扱います。同時期における競合他社の仕事は、信頼関係を築けないのはもとより、「真の守秘義務」の遵守が不可能と考えます。
- マーケティング業は「独立資本」でなければならない
- いかなる圧力に対しても屈しないプライド、そして何よりニュートラルな立場がとれる資本関係を保つべきと考えます。


























